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ロンドン→ローマ→ベネチアの大移動。 夕暮れに泥むベネチアの街を探索!(南欧周遊旅行記Day5/18)

旅は5日目。
前日はロンドンでライブを観たので、この日は早朝からローマへと帰還。
友人と再合流し、高速鉄道でベネチアへと向かいました。
夕方からは、4,5時間ほどベネチアの街を散策。。では。
2017/3/11 ロンドン→(ローマ)→ベネチア(イタリア)

《移動》ロンドン・ヒースロー空港→ローマ・フィウミチーノ空港→Venezia Mestre/ヴェネツィア メストレ駅

ロンドン→ローマ間の移動は別記事に詳しく書いてますが、7:25ロンドン・ヒースロー空港発10:50ローマ・フィウミチーノ空港着の便で移動。
【搭乗記】AZ201 ロンドン・ヒースロー空港→ローマ・フィウミチーノ空港 A320-4152
アリタリア航空A321
空港に到着後は鉄道駅へ。
電車のチケットはユーレイルパスを持っていたので特に購入せず、地域鉄道でRome Tiburtina/ティブルティナ駅へと約1時間の旅。
ローマ市内への列車の表示版
乗り換え時間が15分しかなかったので若干の遅延にハラハラしましたが、どうにか乗り換え。
ホームへ降りるエスカレーターが新大阪駅っぽかったです。笑
ローマ駅のホーム
乗り込んだのは高速鉄道。Frecciargento 8434便。
車体が格好良かったです笑
イタリアの高速鉄道の車両
車内も広々で快適。
イタリアの高速鉄道の車内
イタリアの高速鉄道はユーレイルパスホルダーも座席の予約が必須のようです。なので、前もってアプリを使って座席は予約しました。
予約料はひと席10€(1€=¥120→¥1200[以下同一レート])
約3時間半の旅を経て、16:23にVenezia Mestre駅に到着です!
 

《宿》HOTEL PLAZA

今回宿泊したのはメストレ駅徒歩30秒のこのホテル。
ベネチア、ホテルプラザの外観
ベネチア観光の目玉はメストレ駅から2つ先のVenezia Santa Lucia/サンタルチア駅周辺なんですが、サンタルチア島内のホテルはどこも高かったのでこちらをチョイス。
2泊2人で148.48€。一泊一人当たりで37.12€(1€=¥120→¥4454)。立地も良かったですし朝食もバイキングがしっかりあったので、トータルとしてはとても安かったです。
徒歩5分圏内にスーパーや軽食店もあり、何より駅前なのがとても立ち回りやすかったです。
友人が病気気味(?)だったのでチェックアウト時間は伸ばせないか聞いたところ、無料で14:00まで伸ばして貰えました。有り難し。
次の項目で観光地への移動については書きますが、金銭的に余裕がそこまで無いようであれば、島内よりもこのホテルへの宿泊をオススメします!!

 

《移動》Venezia Mestre駅←→Venezia Santa Lucia駅

観光地のサンタルチアへのアクセスは、メストレ駅から5〜10分おきに出る鉄道で10〜15分ほど。
ベネチアの地域鉄道
ユーレイルパスを持っていたので切符は一度も買いませんでしたが、片道で2€しないぐらい、との情報でした。
3日間で四往復しましたが、検札は一度もありませんでしたし、改札もないので切符を買わずとも移動できてしまうような。。笑
バスなども出ていましたが、鉄道での移動が一番メジャーそうだなとは感じました。
 

ベネチア散策

宿へのチェックイン後は、一路ベネチア・サンタルチア駅へ。
ベネチア。
ベネチアの風景写真
ちょっと調べればわかるんですが、「街並みが名所」って感じなのでこれといった観光名所はそれほど沢山はありません。笑
この日は地図も見ずにただただ散策しただけなので、名所は訪れてません。
ですので、この日の写真を数点。。
ベネチアの風景
ベネチアの風景
ベネチアの風景
 

夕食 DALLO ZIO

夕食は、特にレストランを調べることなく、歩いていて見つけたお店に。
客引きのお兄さんが少しだけ日本語を喋れて、「大阪にはガールフレンドが3人いるよ〜hahaha〜」みたいな感じでいい人そうだったのと、値段がそこまでしなかったのでチョイスしました。
ベネチア、レストラン外観
英独伊仏語のメニューがありましたが、観光の中心地から外れていることもあってかお客さんは殆どイタリア人。
レストランの内装
注文は、イカ墨パスタ13.5€(¥1620)と白のボトルワイン21€(¥2520)。
地のベネチアのワインとのことだったので、友人と、2人とも魚介系のパスタを注文していたので半ば勢いで注文。
パスタ。
イカ墨パスタ
ワイン。
ベネチア産の白ワイン
パスタはイカ墨の臭さを全く感じさせず、トマトの甘みがすごく引き立っていて美味しかったです!
ワインも、いかんせん歴が浅いのでアレですが、パスタに合って飲みやすく、とても美味しかったです。
一人ざっと25€(¥3000)ほど。
店員さんとのやりとりも楽しかったですし、飲み会1回の値段でこの充実感、って思うととてもいい食事をしたなと思います!
日本語が出来て、ザ・イタリア人って感じの店員さんは2人居たので、食べに行けばきっと歓迎してくれると思います。
レストランの店員さん
観光地からは外れて居ますが、その点むしろ、とてもオススメできるレストランです!

 

帰宿・就寝

夕食後は、少し島内を散策して、島内にあった生協で飲み物を購入。
鉄道でメストレ駅へ向かって宿に戻りました。
夜のベネチア
なんやかんやで22:00過ぎで、この日は朝も早かったので、23:00過ぎには就寝しました。
 

おわりに

朝早くから夕方までは移動づくめでしたが、その事を忘れさせるぐらい内容の濃い夜のベネチアでした!
この夕方を含めて丸2日ベネチアには滞在しましたが、とても楽しかったしまだまだ見足りないなと言うのが僕の感想です。
翌日もベネチア散策です。よろしければご覧下さい。では!
ベネチアの露店に並ぶ仮面

南欧に友人を残し一人ロンドンへ。パンクロックに触れる滞在22時間の小旅行。 (南欧周遊旅行記Day4/18)

友人との南欧旅行4日目ですが、ロンドンに弾丸1泊2日して来ました。
と言うのも、旅程を決めて飛行機を取ってすぐに僕の好きなアメリカのバンドがUKツアーを発表しまして、元々はナポリに行く予定だったんですが、ごめん、ロンドン行かせて…!!と。
あっさり承諾を頂いたので、一人飛びました。ではでは。。
2017/3/10 ロンドン(イギリス)

《移動》Termini/テルミニ駅→ローマ・フィウミチーノ空港→ロンドン・シティ空港

この日は朝から移動。9:00ローマ・フィウミチーノ空港発の便に乗るため、6:30Termini/テルミニ駅発のバスに乗車。
往復券を買っていたので支払いはなし。7:10過ぎには空港に着きましたが、ターミナルが変わっていたりで少しドギマギ。
定刻にロンドンには着きました。
空港への荷物の預け方等、詳しいことは搭乗記に書いてますのでこちらをご覧ください。
【搭乗記】AZ212 ローマ→ロンドン・シティ E190
 

《移動》ロンドン・シティ空港→Paddington駅→宿

ロンドン・シティ空港に乗り入れている鉄道はDocklands Light Railway。これで市街に近づき、地下鉄に乗り換えます。
ロンドンシティ空港の駅ホーム
僕はCentral Lineを使いたかったのでBank駅まで出ましたが、Central Lineは遅延しており、不通。
なので、District Line→Bakerloo Lineを利用しPaddington駅へ。
Bank駅のホーム
駅前のお店でサンドイッチを買い、宿まで徒歩5分強です。
 

《宿》Smart hyde view hostel

3度目のロンドン、3度目のこのホステル。
なんども紹介してるわけですが、何より立地が良く、料金が安い!!
そして部屋も清潔!
今回はエクスペディアで飛行機と一緒に取りましたが、一泊¥2500ほどだったと思います。
お金のない旅行にはとてもオススメのホステルです!

 

夕食 WEIZI PRAWN HOT SPOT

ライブ会場から徒歩10分ほどのところにあった中華料理店。
ロンドンにしては値段設定も良心的だったので、チャーハンとコーラを。席料込みで8£(1£=¥140→¥1120)。
少しべちゃっとしてる感もありましたが許容範囲で全然美味しかったです!
ロンドンで食べたチャーハン
Googleでの評価も良さそうですし、なかなかオススメできる中華店です!

 

All Time Low UKtour2017

大好きなバンドAll Time Lowのライブに海外初参戦!!めちゃめちゃ楽しかったです!
ライブレポはこちらにかなり詳しく書いたので是非ご覧ください!!
日本でも人気上昇中のAllTimeLow、2017ロンドン公演を完全レポート!!
 

帰宿・就寝

ライブ後は、特に何もせず素直に帰宿。
ドミトリーだったので、他の人がシャワーを使っていたためシャワーは浴びずに就寝。いかんせん翌朝が早かったので。
という感じで南欧旅行番外編(?)、ロンドンでの1日が終了しました!
 

おわりに

本当に、この日に関してはAllTimeLowを海外で観られて最高に楽しかった!の一言に尽きます。
と言うか、それ以外に何もして無いですし笑
翌日はローマに戻って友人と合流。
ベネチアに移動し、軽~く水の都を観光です。
では、最後までご覧いただきありがとうございました。

【搭乗記】アリタリア航空AZ201便 ロンドン・ヒースロー空港→ローマ・フィウミチーノ空港 A320-4152

前日に乗ったAZ212便ローマ→ロンドン・シティの復路。
同じくアリタリア航空を利用しましたが、ヒースロー空港からと言うことで機材も中型機のA320になりました。
2017/3/11

搭乗ルート

先に書いたように、行きのロンドン・シティ(LCI)とは違い、ロンドン・ヒースロー(LHR)からローマ・フィウミチーノ空港(FCO)への搭乗。
アリタリア航空AZ201便で、7:25(GMT)発10:55(GMT+1)着の2時間半の旅でした。
ヒースロー→ローマ便マップ
 

機材 A320-4152(EI-DTO)

今回の機材はA320-4152(EI-DTO)。
アリタリア航空A321
ヨーロッパ圏内の便は、A319,320,321が多い印象ですが、その中では真ん中の大きさ。
座席は3×3。
比較的後方の窓側30Aの座席でした。
Alitalia EI-DTO (Airbus A320 – MSN 4152) | Airfleets aviation
 

ロンドン・ヒースロー空港(LHR)

一週間と少しぶりのヒースロー。
出発での利用は3回目でしたが、今回は初めての第4ターミナルでした。
かなり前もってヒースローエクスプレスを予約しておいたので6£で乗車。
ヒースロー・エクスプレス車両
第4ターミナルへは、1,2,3ターミナル駅で一度降り、アクセス用の列車(車両もホームもヒースローエクスプレスと一緒)に乗り換えます。
第4ターミナル。
ヒースロー空港第4ターミナル構内
ここでは、出国時のパスコントロールは一切ありませんでした。
出発は7:25で手荷物検査を抜けたのは6:30頃でしたがまだ搭乗ゲートは発表されておらず。
と言うことでCOSTA coffeeに入り朝食を。
サンドイッチとラテで£5.4(1£=¥140→¥756)。
ヒースロー空港内のコスタコーヒー
搭乗ゲートは6:45頃発表されて、即搭乗が開始。
列の最後に並んで、搭乗は7:00頃だったかと思います。
アリタリア航空A321
 

搭乗記

搭乗すると男性のアテンダントさん。
ボンジョールノと声をかけるも、ハロー、と返されちょっと残念。
座席は後方左手の窓側席。
機体は7:36に第4ターミナルの21番スポットを離れ、27L滑走路から7:45にテイクオフ。
ヒースロー空港ランウェイ
行きの便が小型機のE190だったので、やけに勢いよく上がってくな〜と。笑
イタリアに比してのロンドン上空は当然の曇り。
ロンドン上空
前日同様アルプスを越え、ローマへ。
ローマへのランディングはフランクフルト→ローマ便と一緒の34R滑走路。
到着は定刻よりも10分早い10:45。
ターミナル直付では無く、タラップで降りてのバス移動。
タラップ下から見るA321
ナショナルフラッグの中型機がこれでいいのか…?と思いつつ、楽しかったので良し。笑
スカイチーム塗装のアリタリア機を間近で見れました!!
スカイチーム塗装のアリタリア航空機
 

ローマ・フィウミチーノ空港(FCO)

2度目のフィウミチーノ空港でしたが、今回はシェンゲン圏外からの入国だったので入国審査あり。
ニューヨーク便と到着が被ったようで列は長かったですが、20分ほどで抜けられました。
ドイツの学生ビザを持っていることもあり、審査はごく簡単なものでした。
その後は前日に預けた荷物をピックアップし、地域鉄道で市街地へ、ベネチアへと向かいました。
ローマ空港からの地域鉄道
 

おわりに

2日続けて飛行機に乗ることはなかなか無いので楽しかったです!!
それに今回も海に出ての大きなアプローチだったので、何より外を眺めていて楽しかったです。
次の搭乗は、約2週間後のリスボン→フランクフルトです!
 

【搭乗記】アリタリア航空AZ212便 ローマ→ロンドン・シティ E190

今回の搭乗は、イタリアのナショナルフラッグ、アリタリア航空でのローマ→ロンドン便。
ロンドンでAll Time Lowのイギリスツアー初日に参戦するため、ローマに友人を残し一人旅立ちました。
では。
2017/3/10

搭乗ルート

今回の搭乗は、イタリアのナショナルフラッグアリタリア航空AZ212便。
9:00(GMT+1:00)ローマ発10:25(GMT+0:00)ロンドン・シティ着の2時間25分の旅。
ローマ ロンドン便航路
ローマ←→ロンドン往復+ドミトリーのホステル付きで、エクスペディアで13,000円ほどでした。
ヨーロッパ圏内はFSCも比較的安いのでとても助かります。
 

機材 E190(EI-RNA)

初めてのエンブラエル社の機体!!E190(EI-RNA)
日本の航空会社も保有していますが、神奈川に住んでいる関係から地方間を結ぶ路線に乗る事が少ないので、今までに乗ったことは一度も有りませんでした。(見たのも初めてかも)
機内は2×2シート。
航行は安定してましたが、上昇の際にパワーがないな〜とは感じました。笑
Alitalia CityLiner EI-RNA (Embraer 190/195 – MSN 470) | Airfleets aviation
 

ローマ・フィウミチーノ空港(FCO)

2日ぶりのフィウミチーノ空港。
9:00発で預け手荷物もなかったんですが、空港内で迷子になるのが怖かったのと、空港の荷物預け場所がどこか確証がなかったので、6:30Termini/テルミニ駅発のバスに乗り、定刻より20分早い7:10頃に空港に到着。
まずは鉄道駅の場所を確認し、その後に第3ターミナルのグランドフロア(バス到着階)にある荷物預け所でバックパックをドロップ。
詳しくはこちらの記事に書いてあります。
ローマ・フィウミチーノ空港の荷物預かり所の利用方法を紹介!
出発は第3ターミナルからの予定だったので出発ロビーに出たんですが、出発便一覧に乗る便がない!!
確認したところ、搭乗ゲートが変更になり、第1ターミナルになったとのこと。
ゲート変更はあっても、ターミナルが変更になると言う経験は初めてだったので少しびっくり。
第1ターミナルまでは徒歩で5分ほど。
ローマ空港第1ターミナル
セキュリティチェックは10分掛からずに抜けました。
その後5分ほど歩くとEブロックのパスコントロールがあり、そこを抜けさらに5分歩くとやっと搭乗口。
Eブロックの食事どころに味仙ラーメンがありました。15€近くしたので断念。
ローマ空港味仙
空港内は、どこでもフリーWi-Fiが使えました!
 

搭乗記

8:20搭乗開始との事でしたが、8:30からの搭乗開始。
ローマ→ロンドン便 搭乗口
E190型機という事で搭乗人数もそれほど多くなく、人影はまばら。
アリタリアE190型機
搭乗して、CAさんにこちら側から(先に言わないと「Good Morning」と英語を使われてしまうので)「ボンジョールノ」と声を掛けるとCAさんニッコリ。笑
座席は27Aと最後部。
最後部からの写真。
アリタリア航空E190型機機内
修学旅行的な雰囲気の団体が乗り遅れたらしく、スポットを出たのは定刻7分遅れの9:07。
第1ターミナルE12スポットを出て、ランウェイ25へとタキシング。
離陸待ちのeasy jet
滑走路進入待ちのラインが2本あったのでこんな画も撮れました!!
離陸を待つアリタリア機
離陸し上昇、安定。
ローマ空港から上昇中
ローマ空港から上昇中
飲みものと軽いお菓子が。
アリタリア航空機内食
アルプス山脈を越える時には、客室乗務員さんのアナウンスが入ってました。
イタリア語も英語もごちゃごちゃしていて何を言ってるのか分からなかったですが笑
日本では見られない、なかなかいい眺めでした。
アルプス山脈越え
ロンドンシティ空港へのランディングはランウェイ10へ西側から。
ロンドンシティ空港へのランディング
右側の座席ならO2アリーナを見下ろしながらのアプローチだったはずなんですが、叶わず。
もうロンドンシティ空港を使う機会なんてそう無いと思うので、残念です。
 

ロンドン・シティ空港(LCY)

着陸後は、滑走路を逆走してスポットへ。
ロンドンシティ空港の滑走路
タクシー用の誘導路が一切なく、随分不便でしょうが、土地が狭い以上致し方無しなんでしょう。
入国審査はヒースローよりも随分軽め。
スポットからは徒歩でターミナルへ。
ロンドンシティ空港のスポットに止まるアリタリア航空E190
「ええと、このビザは…」「ドイツに住んでます。」「おお、ドイツね。イギリスには何日間いるの?」「1日です。明日帰ります」「ドイツに帰るの?」「いや、ヒースローからローマに戻ります」「おっけー(がこん)」って感じ。
1日しか滞在がないからってのもあるでしょうが、かなりあっさりでした。
シティ空港のロビー。古びていて、狭め。
ロンドンシティ空港のロビー
地下鉄は通ってませんが、Oysterの使える電車が走ってるので、市街地には2,30分ほどでアクセス出来ます。
今回は、終着のBank駅で乗り換え、Central Lineが遅延していたのでDistrict LineでEmbankment駅に出てに乗り換え。Bakerloo LineでPaddington駅に向かいました。
 

おわりに

初めての、南欧から北へ向かったフライトでした。
景色が良かったのももちろんですが、日本ではまず乗る機会がないE190に乗れた事。そもそも小〜中型機ぐらいの機材に乗ったのが初めてだったので、それがとても楽しかったです。

次のフライトは翌日。ローマへのとんぼ返りですが、出発はロンドン・ヒースロー空港(LHR)です。
では、最後までご覧頂きありがとうございました。