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南欧旅行開始!フランクフルトでフライトに備え前泊。(南欧周遊旅行記Day1/18)

この度は春休みを利用して、南ヨーロッパ、イタリア→南フランス→スペイン→ポルトガル周遊旅行をしてきました!
大きなまとめは別に作りますが、少しずつ、Day1~Day18にかけての旅行記を書いていこうと思います。
では、Day1。空港のあるフランクフルトへの移動のみですが、ゆるりとご覧ください。
2017/3/7 ゲッティンゲン(ドイツ)→フランクフルト(ドイツ)

《移動》ゲッティンゲン→フランクフルト

1ヶ月ほどドイツを離れる旅行兼一時帰国がついにスタート!
初めはICEを使ってのフランクフルトへの移動です。
本当は翌日3/8の昼過ぎの飛行機を取ったつもりだったんですが、なぜか予約されたのは朝7:10の便。
これは前泊不可避だという事で、比較的安く時間も適当だった12:55発のICE371に乗車。
ICE車両
事前のネット購入で29.00€(¥3480[以下同一レート計算])。
定時通り、14:44にフランクフルト中央駅に到着です!
フランクフルト駅の外観
 

昼食 スーパーカトウ

年末年始旅行の際に見つけた日本食品のスーパー。
小さな寿司カウンターが併設されていて、比較的お安くお寿司が食べられます。
今回はカッパ巻き、鉄火巻き、ガリで4.8€(¥576)。
宿に持ち帰って食べました。
ドイツで食べるお寿司
お米が立っていて、ネタも新鮮。
日本人が作ってるのがよく分かる美味しさでした。
 

《宿》Five Elements Hostel

Booking.comで50%セールしていたので取った宿。

1泊一部屋(4人部屋)で44.55€(¥5346)でした!
部屋は広く、キッチンと洗面も部屋に付いてます。
ファイブエレメンツホテル、室内
ホテル、シャワー室
なかなか広いので、4人で泊まるにはとてもいいと思います!受付にあるバーではハッピーアワーもやっていたり、REWE(スーパー)も徒歩2分のところにあるので食材調達も楽々。
なにより、フランクフルト中央駅から徒歩3分なのが便利で良かったです!!
 

夕食・就寝

夕食は、REWEでパンとフライドチキンを購入してそちらを宿で。
パンはすごく安いです。1つ0.5€(¥60)ほど。(1番やすいのは0.2€(¥24)しないぐらい)
フライドチキンは1.5€(¥180)でした。美味しかったです!
翌日は早かったので、早々と22:00過ぎには就寝。。
 

おわりに

旅が始まりました!!
4度目のフランクフルトなのもあり初日はなんて事ない一日でしたが、翌日は朝イチでローマへ向かいます。
では、最後までご覧頂きありがとうございました!

【搭乗記】ルフトハンザ航空LH230便 フランクフルト国際空港→ローマ・フィウミチーノ空港 A321-131

今回は、フランクフルト国際空港からローマ・空港へ1時間20分の旅。
ルフトハンザの利用だったので、フランクフルトの出発は第1ターミナルから。
では。
2017/3/8

搭乗ルート

搭乗したのは、フランクフルト国際空港(FRA)7:10発ローマ・フィウミチーノ空港(FCO)8:55着のLH230便。
フランクフルト→ローマ航空便地図
本当はナポリに飛びたかったんですが、ローマ便の方が安かったのでこちらをチョイス。
フランクフルト国際空港→ローマ・フィウミチーノ空港,リスボン空港→フランクフルト国際空港の往復(?)で、エクスペディアで15,000円ほどだったかと思います。
 

機材 A321-131(D-AIRK)

機材は、A321-131(D-AIRK)
Lufthansa A321-131 D-AIRK
最近A319に乗ることが多かったので、久しぶりのA321でした。
こちらに来てから、ボーイングの機材に乗る機会にはまだ遭遇してません。。
もうロールアウトから23年の、ずいぶん高齢な機体だったようです。
Lufthansa D-AIRK (Airbus A321 – MSN 502) | Airfleets aviation
 

フランクフルト国際空港(FRA)

この日は朝早かったので、朝5:10頃宿を出て、5:32発のS-Bahnに乗車。
空港までは4.8€(1€=¥120→¥576)もします。高い。。
飛行機マークのある乗り場に降り、S9に乗車。5:45分ごろフランクフルト空港に到着。
手荷物預けは、エスカレーターを上ってすぐ右手の、Bの区域。搭乗ゲートがAだったのでA区域の手荷物カウンターに行きましたが、Bに行って〜と。
フランクフルト空港第1ターミナルバゲージドロップ
Aにあったのは自動預け機だったので(上の写真)、不定形のバックパックはBに、という事だったんだと思います。

手荷物検査は20分ほど並んだかと思います。朝なので、ビジネスマンで混雑している様子でした。
検査を抜けるとちょっとした免税店ゾーンがあり、5分ほど歩くと搭乗口のA26ゲート。
搭乗ゲート
薄暗い中にルフトハンザ機がズラリ。
早朝のフランクフルト国際空港
6:30ゲートオープンとの事でしたが、搭乗開始は6:45頃でした。
 

搭乗記

搭乗。機内の様子。
ルフトハンザA321の機内
ヨーロッパ圏内仕様なので、3×3列のかなり薄いシート。
いざ出発。
フランクフルト国際空港に並ぶルフトハンザ機
フランクフルト国際空港滑走路
アルプス越えはなかなか迫力がありました。

機内では、前回のロンドン→フランクフルト便同様サンドイッチの提供が。
飲み物は、前回のフライトで頼んでいる人が多かったのでトマトジュースを。
機内軽食
ドイツ人はトマトジュースを冷製スープぐらいの感覚で飲んでいるようで、塩と胡椒も渡されました。
美味しかったです!笑

フィウミチーノ空港へのアプローチは独特で、空港を右手に海へと出て、大きく右へ180°旋回してのL34滑走路へのランディング。
まずはローマ市街を左手に通過。
機窓から眺めるローマ市街
その後大きく右旋回。左側に眺める海が綺麗でした!
フィウミチーノ空港へのアプローチ
スポット到着は定刻8:55よりも早い8:47。
歓迎
 

ローマ・フィウミチーノ空港(FCO)

初めてのイタリアの空港。
到着後は預け手荷物レーンへ。10分ほどで出てきました。

空港から市街地へのアクセス方法をはっきり決めていなかったので、急ぐ旅でも無いしとひとまずバス乗り場へ。
5分後にTermini駅(空港からの市内アクセス鉄道の終着駅)行きのバスが出るということで往復券を8€(¥960)で購入。片道チケットだと6€(¥720)。
会社はT.A.M.と言うところ。
ローマ空港の高速バス

電車だと市街地まで30分で14€(¥1680)。
バスは1時間掛かりますが、それほどお金のない旅だったので即決でした。
ローマ空港からのバスの車窓
若干渋滞にあいましたが特に大幅な遅延もなく到着。イタリアの街並を眺めながらのんびりーという事であればこれもありかなと感じました。
車内にはWi-Fiも飛んでます。
 

おわりに

旅行始めのドイツ→イタリア便。
今までに体験したことのないランディングが楽しかったのと、アルプスを上から眺められたり海が綺麗だったりと総じてとても楽しいフライトでした!

次回の搭乗は、弾丸ロンドンライブ遠征。ローマ・フィウミチーノ空港→ロンドン・シティ空港です。
最後までご覧いただきありがとうございました!

Fighting NICO@NHKホールDay2を観ての感想。(ライブレポート風)

こんにちは。
このブログを立ち上げてからというもの、音楽について書く記事は外タレの海外公演のレポートばかり。
思い入れの深いバンドもそこまで多くなかったので書くことが無く困ってた(?)わけですが、この度はNICO Touches the Wallsの2017ツアー、「Fighting NICO@NHKホールDay2」を鑑賞。
ずいぶんと好き勝手な感じにはなりますが、書きたいように書いていこうと思います。

 

1. ドイツ留学中ですが、NICO Touches the Walls

そもそもこのライブを観ることに決めたのは、PUNK SPRING東京公演(3/26)の前日に日本に到着する事が決定し、ドイツへの帰国日はどうしようか、と考えていた段階でのこと。
せっかく日本に帰るならNICOを拝んでからドイツに戻ろう!という事で、日本滞在最終日の4月2日にこの予定を突っ込んだわけです。

そんなわけで、「Fighting NICO@NHKホールDay2」ライブレポート(風)です。
ガチガチのレポートというより、個人的な意見なんかを書いていくので。笑
座席はこんな感じの場所でした。
Fighting NICO チケット
では、ゆるりとご覧下さい。

2. あれよあれよのオープニング〜序盤戦

毎度のごとく「ラーメントッピング煮卵争奪1曲目当てゲーム」を友人と開催してたんですが、1曲目、知らない。。笑
そして、まさかの新曲が頭に来て少しく混乱しているところに2曲目は『チェインリアクション』。
その後の3曲目は、ライブアレンジの『そのTAXI, 160km/h』。
いまオリジナル音源を聴いても、ライブアレンジでの演奏の様子が鮮明に脳裏に浮かびます。
オリジナルで聴きたかった気持ちもライブ直後はありましたが、ライブアレンジが脳内にこびり付く。これがNICOの持っているバンド力!!
シングル曲目当てで来たお客さんは完全に置いてけぼりだったと思いますが、この3曲でこのライブの流れが掴めました。
その後は『バイシクル』『手をたたけ』『Diver』『夢1号』とシングル曲が続き、中盤戦へ。

3. 解散ライブでも観ているかのような中盤戦、もとい「中盤」其の一『GUERNICA』

ライブの構成って序盤戦、中盤戦、終盤戦なんて〇〇戦と呼ばれることが多いですが、ここで取り上げるのは、ズバリ「中盤」。
フォーカスするのは『GUERNICA』『Aurora(Prelude)』『TOKYO Dreamer』の3曲。
『TOKYO Dreamer』はここ2,3年以内のシングル曲ですが、他2つは比較的古いカップリング曲(それぞれ「Broken Youth」のTrack3と「かけら〜総ての想いたちへ〜」のTrack2)。

まずはその1曲目、『GUERNICA』について。
「Fightingなんて言ってるし、10分尺でゲルニカやります〜なんてあるんじゃね?」と友達と話してたのがドンピシャでハマって驚愕だったんですが、そんな事よりも言及すべきはそのパフォーマンスの力強さ。
アルバムにも入ってませんし、なによりオリジナルが9:46もあるトラックなので使いどころが難しいであろうこの『GUERNICA』。
メンバーはこの曲を、セットリストの中盤1曲目に持ってきました。
前奏のギターが鳴った瞬間の感想は、「こんな曲やって、だいじょぶ…?(知名度も低いし、オーディエンスの意識が散漫になるのでは…と言う意味で)」。
ですが結果として、この曲がこのライブの芯、核になったと言っても過言ではない働きをしてました。
メンバーの力強いパフォーマンスと、赤と青を基調にしたライトニング。曲に緩急があるのもあって、10分も尺があるとは思わせない、「圧巻」の二文字が相応しい演奏でした。
この『GUERNICA』の演奏で、オーディエンスとメンバーの距離が縮まったと言うか、会場の空気がぎゅっと密の高いものになったなと感じました。

4. ライブの核「中盤」の真ん中 「中盤」其の二『Aurora(Prelude)』

赤と青の力強い演出だった『GUERNICA』から一転、中盤2曲目は『Aurora(Prelude)』。
照明は暗転し、ボーカルとキーボードのみでの演奏。
『GUERNICA』とのコントラストで、曲の切なさ、そしてその中にある希望や輝きが、より一層引き立っていました。
NICOで一番好きな曲だからと言うのもありますが、とても感動。
前述のように『GUERNICA』『Aurora(Prelude)』とどちらも知名度は低いカップリング曲ですが、楽曲の良さがとても引き立った演出演奏で、この2曲を初めて耳にした人もとても楽しめたんではないかなと思います。
初めて聴く人に楽曲の良さを届ける能力こそアーティストの力だと思ってるので、その点でこの2曲の演奏は本当に素晴らしいパフォーマンスだったなと思います!

5. 破壊と希望と未来 「中盤」其の三『TOKYO Dreamer』

中盤3曲目は、『TOKYO Dreamer』。
このセクションのタイトルにしたように、中盤の3曲『GUERNICA』『Aurora(Prelude)』『TOKYO Dreamer』を一言で(僕が)表すとすればそれぞれ、破壊、希望、未来。
ライブコンセプト等まで詳しく知らないのでハッキリとは分からないんですが、”Fighting”というタイトルはこの3曲に掛かっている部分があるように思えました。

『TOKYO Dreamer』は、その曲名の通り「東京」と「夢」がテーマ。
『GUERNICA』で破壊、『Aurora(Prelude)』で希望を唄ったことで、この『TOKYO Dreamer』のテーマが一層引き立ったように感じます。
『TOKYO Dreamer』もシングルの中では比較的知名度の低い楽曲かとは思いますが、この3曲がライブのハイライトと言っても過言でない、その後のライブ終盤戦をより強固なものにする素晴らしい働きをしていました。

6. シングル曲中心でも軸はブレない終盤戦

このライブ自体は中盤戦がミソだったと思うので書きたいことはほぼ書き切ってしまったんですが、NICO Touches the Wallsの素晴らしさというか、バンド力(?)の高さを感じさせたのはこの終盤戦。
セットリスト全体としてはシングル曲が多めだったんですが、それでいて、「シングル曲は散々聴いたからもういいよ〜」な古いファンも満足してしまうようなパフォーマンス。
比較的シングルの中でも新しい曲が多かったのもあるとは思うんですが、シングル曲と言えど浮つかないというか、「シングル曲ですよ!」感が無いんですよね。
新曲やマイナー曲で始まり、中盤もマイナー楽曲中心。そうなると終盤のシングル曲固めがどうしても浮いてしまうかと思うんですが、あくまでライブ全体の流れは崩れませんでした。
序盤と中盤のあいだにもシングルセクションがあったからかも知れないんですが、なんだか不思議です。
聴き古されたシングル曲をアレンジで新しいものにし、ライブ全体の流れを作り上げる。これもやはり、バンドとしてのレベルの高さだなと感じました。
そんな訳で、ライブレポート(風)はひとまず終了です。
この先は2件ほど、ライブ演出と機材に関する言及を。

7. 舞台演出 背後幕の意味するところは一体

ライブに行った方は分かるでしょうが、行ってない人はさっぱりだと思います。
舞台の背景に掛かっていたデザイン画。
絵心がないので絵に描けないのが残念ですが、ざっと説明すると、高層ビルに手が付いていてその指先にはタバコ。
そのビルの後ろには脳が象られていたり、国旗が掲げられていたり…と言った感じ。。
デザインの上部には平和の象徴ハトがずらっと。

僕がこのデザイン画から感じたのは、「Fighting」というのとは少しズレる気がしますが、世の混沌と戦争の予兆。
途中ビルが開いてミサイルが飛び出す演出があったりしたのもあるんですが、どうも世の流れから戦争だなんだという方に考えが流れてしまって。。
掲げられていた国旗は、グルジアのものと、ノルウェーの配色をスコットランドの型にはめたようなもの。
メンバーの意思が演出にどれほど反映されているのかは分かりませんが、なんだかうーんと唸ってしまうような背景幕でした。

8. 古村大介テレキャス回帰の巻

NICOのギターはストラトテレキャス!ってイメージがずっとあったんですが、僕の受験開け、2014年の夏あたりから、古くんのメインギターはレスポールになってました。
「なんとなく違和感はあるけど、まあそのうち慣れるでしょ」とは思ってたんですが、全く慣れることなくむしろ「やっぱりNICOのギターはテレキャスでジャキジャキしてないと!」という思いが膨らむばかり。
古くんが良いと思ってレスポールを使っていたはずなのでそれを否定するのは違うなと文句は言ってなかったんですが、ついにメインギターがテレキャスターに戻りました!
ぼくが前にNICOを観たのはでんぱ組 inc.とのツーマン(2016年8月)だったので、それ以降どこかで変わっていたのかもしれませんが、ぼくからすると遂に…!!と言う感じ。
『Broken Youth』ではレスポールを使っていたりしてそれも良かったんですが、やっぱり『THE BUNGY』はテレキャスターじゃないと!笑
個人的な欲求が満たされてとても良かったです。

9. おわりに 〜NICOは何処へと向かうのか〜

ただの一ファンの戯言にここまで付き合っていただき、ありがとうございます。
ここ最近NICOを観ていて思うのは、このバンドはどこに向かうのか、ということ。
MCでも「新しいバンドが出てきて、そういう中で…」とのお話がありましたが、正直なところ、新鋭若手バンドに比べて勢いが無いのは事実。
知名度はあるし、「好きだよ〜」っていうライトなファンは多いように感じますが、それでも大規模ホールは埋まるか埋まらないか。
2014年6月、「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ゼップ」東京公演のMCでの「一生ついてきてください!」っていう言葉を聞いて、「光村さんもこんな言葉を言えるんだなあ。そう言うなら、ついて行こう!」と思った一ファン。
こんなに面白くて実力のあるバンドってなかなかいないとはつくづく思うんですが、思うほど爆発的に売れないなぁ…というのがファンとしての感想。
NICOは楽曲・演奏・パフォーマンスどれを取っても大好きなのでいくらでもついていきますが、どういう方向でどこに向かっていくのか、不安でもあり楽しみでもあります。
「Fighting NICO」の追加公演がメンバーの地元浦安っていうのが少し怖かったりもしますが、どうなるやら。笑
ではでは長々と、最後までご覧いただきありがとうございました。

ロンドンからドイツへと帰国 LHR→FRA渡航記(旅行記Day10)

イギリス周遊の旅も10日目、最終日。
この日は朝からフランクフルトへと飛び、日本に帰る留学仲間を見送り。
夜の電車でゲッティンゲンへと戻ったのでした。移動ずくめです。
ではでは。
2017/2/25 ロンドン(イギリス)→フランクフルト(ドイツ)

《移動》ロンドン市街→ヒースロー空港

飛行機のヒースロー発が10:30だったので、朝食開始の7:30にサクッと朝ごはんを済ませ、8:00に宿をチェックアウト。
徒歩5分でBAYSWATER駅。
ベイスウォーター駅
空港へと向かうPiccadilly Lineは通っていないので、District Lineで乗換駅、Earl’s Court駅まで。
そこでPiccadilly Lineに乗り換え、30分ほど。ヒースロー空港1,2,3ターミナル駅に到着。
ヒースロー地下鉄駅
 

《移動》ロンドン・ヒースロー空港→フランクフルト国際空港

こちらの移動は別記事に詳しく書きましたのでそちらをご覧ください。
【搭乗記】Lufthansa航空 ロンドン・ヒースロー/LHR→フランクフルト国際空港/FRA A319[D-AIBI]
ヒースロー第2ターミナルA20搭乗口
中心街
機窓から仰ぐ大型機
A319-112[D-AIBI]
 

《移動》フランクフルト国際空港→ゲッティンゲン

空港でだらだらと過ごし友人を見送った後は、前もって予約してあったICEでゲッティンゲンへと帰還。
21:13フランクフルト中央駅発の列車でしたが、早めに駅に出て、構内のアジア料理店で夕食を。
ドイツで食べるアジア料理
前の列車は遅延していましたが、乗る予定だった列車は影響受けず。定時で出発、23:00過ぎに帰着しました。
ICE
 

おわりに

10日間、サッカーにアクティビティにと随分濃かったです。
なにより、ビートルズの故郷リバプールを訪れられたことが一番の収穫!!
またのんびり行けたらなとは思いますが、いつになるやら。。。笑
この次の旅行記は、南欧周遊です。
最後までご覧いただきありがとうございました!