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ライプツィヒ市街地観光と野外スタジアムでColdplay!!(旅行記)

今回は東ドイツの都市、ライプツィヒにColdplayのライブを観に行ってきました!
本当は地元から交通費タダで行けるハノーファー公演もあったんですが、チケットを確認した時には既に売り切れ。
と言うわけで、大学の友人もいるので今回はライプツィヒにー。

2017/6/14 ライプツィヒ(ドイツ)

《移動》Göttingen/ゲッティンゲン→Leipzig/ライプツィヒ (Flix bus)

まずは地元のゲッティンゲンから移動。
ゲッティンゲンからよりもハノーファー発のバスの方が安く時間も都合よかったので、ハノーファー発ライプツィヒ着のFlixbusを14€(1€=¥120→¥1680[以下同一レート])で予約。
当日は朝8:00過ぎの列車に乗りハノーファーへ。ハノーファー駅の階段
ハノーファーには9:30頃到着し、バスは定刻5分遅れの10:45にハノーファー中央バスターミナルに到着。
ライプツィヒには、定刻40分遅れの15:30に到着しました。トータル4時間45分。
今回の便は国際便(チェコ・プラハ行き)だったせいか、乗員さんも少し英語をしゃべってました。

 

ライプツィヒ市街散策

ライプツィヒ到着後はライプツィヒ大学に交換留学に来ている友人と合流し、観光地を軽く案内してもらいました。
写真とともに紹介。

ライプツィヒ中心街にあるMarkt Platz/マルクト・プラッツ。
雰囲気が、ミュンヘンのマリエン広場のようでした。
ライプツィヒのマルクトプラッツ

バッハの亡骸が眠っている聖トーマス教会。
ライプツィヒ、トーマス教会
教会の前にはバッハの銅像が。
バッハの銅像
教会の中にはバッハが埋葬されています。
教会に眠るバッハ

ライプツィヒ大学のキャンパス。
現代的でかっこいいです。
ライプツィヒ大学のメインの建物
メインキャンパスの内部

中心街の街並み。
ライプツィヒの中心街の街並み

そして、中心街からトラムで5駅ほどのところにあるVölkerschlachtdenkmal/。
ナポレオンが建てた戦没慰霊碑のようなものらしく、ライプツィヒ観光はこれとトーマス教会に行けば十分だと友人は言っていました。
ライプツィヒにある、ナポレオンの建てた記念碑

そんなわけで、市街散策は2時間ほどで終了。

 

夕食 日本料理店 Umaii/うまい

語学パートナーの彼女が昔ライプツィヒに住んでいたらしく、日本料理の「ウマイ」ってお店が美味しいの!と言う話は聞いていたものの、形容詞そのままのネーミングってなんかダサいな、、と思っていたお店。
百聞は一食に如かず。行ってきました!

お店は中心街のど真ん中。
ライプツィヒ、うまいの外観
詳しくは別記事に載せますが、注文はチャーシューラーメン。
いわゆる日本のラーメンとは少し雰囲気の違う、「ドイツ人が開発したんだろうな」と思わせるラーメンでした!ドイツの、チャーシューラーメン
ラーメンの、麺

煮玉子やチャーシューが少し塩辛かったですが、美味しかったです!
ラーメン自体は8.9€(¥1068)。のども渇いていたので、カルピスのマンゴージュース割も注文しました。(4€(¥480))。
カルピス、マンゴージュース割り
値段は張りますがそこそこ美味しいので、日本の味が恋しくなったら行ってみるのもありかと思います。
何より日本人店員さんが居なそうな雰囲気だったので、「ドイツ風な日本料理」を食べるにはとてもいいお店だと思います!

↓詳しくはこちらのラーメンレポートをどうぞ!
ライプツィヒの日本料理店、Umaii/うまいでラーメンを実食!!

 

Coldplay-A Head Full of Dreams WORLD TOUR2017@Redbull Arena Leipzig

今回のライプツィヒ訪問のメインイベント!
会場は、ドイツブンデスリーガ1部に所属するRB Leipzigの本拠地Redbull Arena。
Red bullアリーナの外観
チケットは前もって、スタンド席の座席をを購入してありました。
coldplayの公演のチケット

詳しくはレポートにまとめますが、とてもいいライブでした!屋外で、とにかく気持ちが良かった!会場外の様子
会場内の様子
coldplayの野外ライブ中の様子、昼
coldplayの野外ライブ中の様子、夜
coldplayの野外ライブ中の様子、夜

↓詳しくは別記事のレポートをよろしければご覧ください。
世界最高峰のロックバンドColdplayをドイツ・ライプツィヒで。

 

帰宅・就寝

ライブの終演は22:45。
ぞろぞろと移動して臨時列車のトラムに乗り込みライプツィヒ中央駅へ。1本乗り換え、友人の住む寮へと無事に帰着しました。
中央駅あたりは治安が悪いという話でしたが、ライブ帰りの人がたくさん居たのでそれほど治安の悪さは感じませんでした。
シャワーを浴びたりして、24:30頃就寝。

 

おわりに

移動して、軽く観光して、ラーメン食べて、ライブを観て、のとても充実した一日でした!
友人のお世話になれたのは、観光も楽だったし楽しかったし宿も提供してもらったりと、本当に助かりました。
メインはライブだったので問題は全くないですが、ライプツィヒは観光都市ではないですね〜。(ゲッティンゲンが言えたものではないですが)
ともかくも楽しい一日でした!

では、最後までご覧いただきありがとうございました。
翌日からは、パリに行きました。
↓括りは別にしますが、よろしければどうぞ!
5泊6日パリ観光、まずは移動とシンポジウムに参加(旅行記Day1,2,3/6)

世界最高峰のロックバンドColdplayをドイツ・ライプツィヒで。

久しぶりに、ロックバンドのライブを観てきました!今回はColdplayをドイツで。
なぜColdplayを観ることにしたのか、初めてColdplay観ての感想などなど、色々書きたいように書こうと思います。
宜しければ、のんびりとご覧ください。
2017/6/14 ライプツィヒ(ドイツ)

Coldplayとはどういうバンドなのか

一応Coldplayについての軽い説明を。
Coldplayは英国ロンドンで1997年に結成されたバンド。2000年のデビューアルバムから大ヒットとなり、バンドの人気はどんどんと拡大。グラミー賞も何度か受賞しています。

楽曲の特徴は、音数の少ない演奏と、ファルセットを効果的に使った温かくも切ないボーカル。
最近ではEDMの要素も積極に取り入れられて、ピアノ×ロック×EDMといった、彼らにしかない特徴を持った楽曲が次々に発表されています。
日本国内でも、東京ドーム公演を行うなど海外アーティストの中でもとても人気があります。

 

Coldplayに興味を持ったきっかけ

そんなColdplay。なぜ興味を持ったかといえば、もちろん、有名だから。笑
そこまで思い入れがあって聴いていたわけではないですが、アルバムは3枚ほどWALKMANに入っていました。
比較的初期のアルバムだったので落ち着いた曲が特に多かったんですが、留学中に沈んでいるときに聴いていたらしっくり来て、ライブを調べたらドイツ公演があったので即確しました!
というわけでチケットはネットで購入。
正面スタンド席の13列目。
coldplayライブ、スタンド席からの眺め
値段は100€(¥12000)越えとなかなかでしたが、とてもいい席だったので満足です。
coldplayの公演のチケット

 

Redbull Arenaへのアクセスと会場の様子

ライブがあったライプツィヒ、レッドブルアリーナ。
アクセス方法はほぼ一択で、トラムでの移動になるかと思います。
中央駅や中心街からであれば、15番のトラムに乗って5分強で最寄りの”Sportforum Süd”停留所に着きます。
この停留所は3,7,8のトラムも止まるので、それらでのアクセスも可能。
停留所からは徒歩5分ほどでスタジアム!!
Red bullアリーナの外観
帰りは臨時列車が沢山出るので、停留所に行ってもいいですし、この辺りに行っても臨時列車で中央駅方面には戻れます!
レッドブルアリーナの、臨時列車の発車場所
大抵の人が中央駅方面に戻るので、流れに身を任せれば基本は問題なさそうでした。

開演前の会場の周りは、まるでお祭りがあるかのような雰囲気。
会場外の様子
出店が沢山あったり、ビールスタンドがあったり。会場の中でも、ビールの売り子さんが行ったり来たりしていました。
日本と違ってヨーロッパの大きなライブは(小さいのもですが)、音楽を純粋に楽しむというより、会場の雰囲気そのものを楽しんだり、人と会うのを楽しんだりする文化があるように感じます。
僕は結構一人でライブを観に行きますが一人参戦の人はなかなかいないですし、ライブ後にライブハウス内から出ないで談笑にいそしんでいたり。
そんなわけで今回のColdplayも、フェスのような、のびのびした雰囲気が会場全体を包んでいました。
会場外の様子

 

シルクの上を駆け抜けて行くような、そんな2時間(ライブレポート)

やっと本題、ライブ。楽曲をそこまできっちり把握していないからっていうのもあるんですが、なんだかあっという間の、切れ目のない、流れの綺麗な2時間だったなと感じました。
序盤はテンションを上げ過ぎないものの、ヒット曲を持ってくることで観客の注意をキープ。少しずつ会場が温まって来たところで、サブステージでのバラードセクション。終盤はしっかり盛り上げつつも、最後は儚くエンディング。
途中でMCも2,3度ほどあったので、普通だとそこで流れがぷっつり切れがちなんですが、後から振り返るとMCによってライブ全体の流れが途切れた印象がほとんどありません。
そう言う意味で、流れと強弱がとても綺麗なライブでした。
coldplayの野外ライブ中の様子、夜

演出は、花火に花吹雪にスモークにと充実の内容。
coldplayの野外ライブ中の様子、昼
空中移動のカメラもあったりして、メンバーとカメラのコンビネーションもバッチリでした。途中でスタンディング座席にカラフルなボール(風船)が投げ出されたんですが、そのボールは観客が持ち帰っていました。

あと印象的だったのは、同期型のリストライト。
ライブで使われるリストライト
初体験だったからっていうのもあるんですが、照明との同期が綺麗だったのと、どこで盛り上がればいいのかが分かりやすくて、とても良かったです。
coldplayの野外ライブ中の様子、昼

全体的な印象としては、「ショー」として完成されたライブだったな、ということ。ベテランの、チケットの高いライブになればなるほどなんですが、やっぱり芸術性というか、音楽だけではない、見世物としての魅力がとても強かったです。
ドイツ用に映像が用意されていたり、MCでドイツ語を少し喋っていた(Guten Abend, Meine Freunde!)りしたのもとても好印象でした。

トータルの感想は、すごく幸福感の高いライブだったなーと!
観客みんなが楽しそうでしたし、快晴の野外会場。ライブが進むたびにどんどんワクワクが高まっていくような、そんなライブでした。
次は一人でなく、誰かと行けたらもっと楽しいだろうなと感じました。

ともかくも、アンコール無しでも満足できるような、とても充実度満足度の高いライブでした!

 

おわりに

先にも書きましたが、ショーとしての完成度がとても高かったです。開演前には、ライブの動画写真は是非このハッシュタグを付けて投稿を!っていう案内があったり、ライブ鑑賞用のアプリへの誘導があったり。
ColdplayはYouTubeチャンネルにも力を入れていたりするので、運営のメディア戦略がしっかりしてるなーと。日本のアーティストも真似るべきだと強く感じました。
では、最後までご覧いただきありがとうございました。
会場内の様子

ライプツィヒの日本料理店、Umaii/うまいでラーメンを実食!!

先日のベルリンでのココロラーメンに引き続き、ドイツ東部の都市ライプツィヒでラーメンを食べてきました。

食べたのは、Umaii/うまい。
店名はライプツィヒに住んでいたという友人の彼女から聞いていたので、せっかくなのでという事で。
ライプツィヒ、うまいの外観

お店の外の席はほぼ埋まっていましたが、店内はガラガラ。
ライプツィヒうまいの店内
店員さんは、キッチンもホールの方も日本人ではなく現地の方のようでした。

メニューはこんな感じ。
うまいのメニュー
注文したのは、値段もそこそこお手頃だったので、「Chashu-Ramen」8.9€(1€=¥120→¥1068[以下同一レート])。
喉も渇いていたので、Japanese Limonadeとして紹介されていたCalpico Mangoを4€(¥480)で。
マンゴージュース自体の味がしっかりしていたので、ほとんどカルピスの味は感じませんでした笑
カルピス、マンゴージュース割り

そしてラーメン。
オペレーションがよく見える席だったんですが、店員さんが足りていないような様子で、完成して3,4分経ってから運ばれてきました。致し方なしといえど、ラーメン好きとしてはちょっと…。

チャーシューラーメン。
ドイツの、チャーシューラーメン
チャーシューというより、豚の角煮がドンっと入っているような感じ。

スープをすすってみると、日本で食べるラーメンでは無い…!!
なんと言うか、ラーメンというよりは、味の濃いラーメン風のスープといった感じ。これはこれ、と割り切ってしまえば美味しかったです。
個人的にはヨーロッパでこういうラーメンも食べてみたかったので、良かったです。

麺は中太で、特にスープとの相性等は考慮されていない様子。

煮玉子がカピカピで異様に塩辛かったりと、レシピの開発者は日本人じゃないなというのがよく分かりました。
後から友人に聞いた話だと昔は、「日本とは違うかもしれませんが大目に見て下さい」のような内容の掲示があったとのことです。笑

 

そんな訳で、Umaii/うまい。
上記したように現地風のラーメンを食べられたという意味ではとても良かったですが、オペレーションの雑さやラーメン自体のクオリティを考えると、合格点と言ったところでしょうか。
他のメニューを食べてはいないのであまりお店自体についてのコメントはできませんが、店員さんは忙しいながらも愛想が良かったですし、雰囲気はいいお店でした。
オススメするかと言われれば、「試しに行ってみるのもアリかもね」と言ったところです笑
では、最後までご覧いただきありがとうございました。

Umaii Leipzig
住所:Klostergasse 7–9 04109 Leipzig
電話: (0341) 22 22 575
開店時間: 毎日 11.30 ~ 22.30 金曜・土曜 11.30 ~ 24.00

海外サッカー観戦記! ドイツvsサンマリノ W杯最終予選欧州グループ3 第6ラウンド

ドイツ代表の試合を観てきました!
とはいえ対戦相手はサンマリノ共和国。メンバーも若手中心で、ドイツのベストメンバーではありませんでした。
それでも、せっかくチャンスがあるなら代表選を現地で観てみたい!!と言うことで。
ワールドカップ欧州予選、グループ3の第6ラウンドでした。

 

今回のサッカー観戦までの経緯/ニュルンベルク1泊2日旅行記

今回の観戦をすることにしたのは、ひとえに「ドイツ代表選がせっかくなら観てみたい!」というただそれだけの動機から。

地元のゲッティンゲンからはニュルンベルクまでICE(新幹線)で3時間前後、試合開始は土曜日の20:45だったのでニュルンベルクで一泊しました。
宿泊したのは個人経営らしきアパートメント。Booking.comで一部屋54€(¥6000ほど)。
スタジアムまで30分強でアクセス出来そうで安かったのでここにしたんですが、キッチンも付いていたりして、清潔。
ニュルンベルクのアパートメント
時間があったので試合当日の夕飯は友人と自炊をしました。
自炊したスパゲティ
自炊したベーコン炒め

行きの土曜日は12:02ゲッティンゲン発のICE787に乗り込み、14:51にニュルンベルクに到着。
座席はガラガラでした。
帰りの日曜日は10:58ニュルンベルク発13:54ゲッティンゲン着のICE880に乗車。なかなか混んでいましたが座席はどうにか確保。
チケットは2ヶ月ほど前に公式サイトで購入し、往復58€(¥6000ほど)でした!

 

チケット購入・受け取り

代表戦があるか調べていたら、DFB(ドイツサッカー協会)の公式サイトで販売しているのを発見しました!
購入したのは試合の2ヶ月ほど前、4月半ばごろ。
対サンマリノという事で、あまり試合自体の人気は無さそうでした。
チケットの料金は、上から2番目のクラスの席で47€(¥5500弱)。
ドイツ代表戦のチケット

スタジアムが競技場を兼ねているのでピッチまでは少し遠かったです。
それにゴール裏に近い位置だったので、ドイツ代表が逆サイドで攻撃していた後半はほとんど試合の様子は分からず。。笑
チケットは郵送で、一枚2€郵送料が掛かりました。
購入後4日ほどで自宅には到着。

 

ニュルンベルク・フランケンシュタディオーンへのアクセス

ドイツ・ニュルンベルクにあるこのスタジアム。FCニュルンベルクの本拠地です。
ニュルンベルクの観光スポットであるAlt Stadt/旧市街やニュルンベルク中央駅からは距離にすると4kmほど。

アクセスは、中央駅からRE(地域鉄道)を利用するか、Uバーン(地下鉄)のU1を利用するのが良さそうでした。
スタジアムの最寄駅はREの”Nürnberg Frankenstadion”駅。
中央駅からはREで10分ほど、駅からもスタジアムまでは徒歩10分ほどです。

上記のようにREを利用するのが最もメジャーそうですが、僕らは宿の関係でUバーンのU1を利用しました。
ニュルンベルクのUバーン
Uバーンを利用する場合の最寄駅は”Messe”駅。
Messeはその名の通りで、幕張メッセみたいな建物。
中は通り抜けできないので、建物のわきを歩くこと20分ほどでスタジアムの南ゲートに着きます。
スタジアムに向かうドイツサポーター
フランケンシュタディオンの南ゲート

 

Frankenstadion/フランケン・シュタディオーンの様子

着いたのは南ゲートでしたが、メインは北側ゲート。
先に手荷物検査を抜けてしまったので、ゲート内を北上。
正面。
ニュルンベルク・フランケンシュタディオンの外観
グッズは少ししかありませんでした。
ドイツ代表の物販
飲食のショップはこんな感じ。
フランケンシュタディオンの飲食店
他にもニュルンベルクの特産ソーセージの出店もありました!

スタジアム内部はこんな感じ。
座席から見たピッチの様子
国歌斉唱時には国旗がたくさん。
代表戦の国歌斉唱の様子
バックスタンドはこんな感じでした。
フランケンシュタディオンのバックスタンド

 

試合結果(7-0)

試合は大方の予想通りでワンサイドゲーム。7-0でドイツが勝利しました!
チームは若手中心の編成でしたが、それはそれで今後のドイツ代表をより楽しめるのでありだったかなと思います。

ただ、ワンサイドゲームを観ているのはゲームとしてはあまり面白くないな、と。
後半は特にドイツの攻撃が遠かったので何がなんだか分かりませんでした。笑

 

おわりに

ワンサイドゲームといえど、ドイツの代表戦、観ることができてよかったです!
それに、これからのドイツ代表を担う若手の選手もたくさん生で見ることができたのでよかったです。(PSGのドラクスラーやリバプールのジャンなどなど)
もう代表戦を生で見ることは無いでしょうが、テレビ越しにドイツ代表を応援していこうと思います。

では、最後までご覧いただきありがとうございました!
ドイツサポーターの兄弟